
予想外に雪が降ってとてもビビりました。
3月に雪が降ると言う事が、珍しい事ではなくなって来てますね。
先日、大谷コネクトにチラシを置いていただきました。
チラシを置いてもらってしまうともう後戻り出来ねえぜ、止める訳にはいかねえと言う謎の恐怖心が沸いてきて、ちょっとびびってます。
練習が、中々進まないので本当に大丈夫なのかと心配になります。
人が揃わないのは、社会人劇団あるあるですが、それに加えて記憶力の低下が著しいので、秋の公演も心配になって来ています。
1年に2回もやろうとしたのは、失敗だったか?
いや、年に2回も芝居をやる事により、一年中緊張状態を保ち常に脳を活性化させ、記憶力を鍛え、老化を防止するのだ。
と言う訳で、チラシが世に出てしまった以上頑張るしかないので、頑張ります。
所で、私古い人間なのでチラシ、チラシと言っておりますが、世間ではフライヤーと言うんですね。
フライヤーと言う言い方に、未だになれません。
しかし、調べた結果、チラシと言うのは、新聞折り込みなどの大量配布用で、フライヤーはライブ、お芝居、イベント、コンサートなどの告知などの手渡し、店舗設置用とありまして、フライヤーの方が用途としては正しいようなのです。
でも、チラシって言っちゃいますけどね。
そんな訳で、『古い事を記した本を分かり易く朗読する劇』のチラシ見かけましたらぜひよろしくお願いします。